海外添乗員は素晴らしい仕事!

通訳案内士/添乗員

 

海外を飛び回る国際的な添乗員になりたいという方は多いと思います。いろいろな疑問や質問を持っていらっしゃると思います。あるいは現役の添乗員や全国通訳案内士の方でも、将来的なことに不安を抱かれている方もいらっしゃると思います。添乗員のことをツアー・コンダクタ―、通称ツアコンとかTCともいいます。

この記事で、そのような疑問や不安を解消できれば幸いです。

本稿は以下のような方におすすめです。

1)これから海外旅行の添乗員を目指す人
2)現役の海外旅行添乗員
3)全国通訳案内士を目指す人

この記事により、次のこと、およびその周辺情報が分かります。

1.添乗員の仕事 所属、種類、頻度
2.添乗員の給料 固定給か日当制か
3.添乗員はずっと続けられるか 結婚、出産、育児
4.添乗員から全国通訳案内士への転身
5.まとめ
6.私の略歴・著書

本文の説得力が高まると思いますので、私の略歴や著書を文末に添付しました。

私は英会話は36歳から勉強しました。その奮闘努力?につきましては、別のブログ「英会話必勝4つの勉強法」に書いてありますので、ご興味のある方はぜひご覧ください。

また、併せて私のブログ「通訳案内士3つの必勝対策」「転職の極意by元外資系人事部長」もお役に立つと思います。

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1.添乗員の仕事 

1)所属

本稿で添乗員という場合、海外旅行の添乗員を意味し、日本人の国内旅行の添乗員業務についてはまったく触れていませんので、あらかじめご承知おきください。

普通、添乗員の資格(詳細は後述)を取得したら、どこに所属するのでしょうか?

海外旅行の添乗員の場合、以下の3つの所属のなかで仕事をすることになります。

  1. 添乗員派遣会社
  2. 旅行代理店
  3. フリーランス

添乗員派遣会社の場合

現在、海外旅行の添乗員の大部分(9割以上)は、「添乗員の派遣会社」(以下、事務所といいます)に所属しています。事務所の社員という方もいるでしょうが、大部分は事務所と業務の請負契約を旅行ごとにします。

事務所の営業担当者が、各旅行代理店を回って仕事を頂戴してき、それを事務所の契約添乗員に割り振る、ということになります。

旅行ごとの単発契約ですから、月給やボーナスはありません。

業務報酬は日当制で、金額は事務所にもよりますが、初心者からベテランまで5~6のランクがあります。ある事務所では、初心者で日当8,000円くらい、トップランクで18,000円位です。

この仕事は、上司がいない職場ですから、お客さまの事後のアンケートの中にある「添乗員評価」が業務評価として重視されます。

その事務所に添乗員の決まった机や椅子はありません。添乗が決まった時だけ事務所へ出向き、下調べや事務手続きをします。直前や事後には旅行代理店へも出向いて必要な事務手続きをします。

旅行から帰ったら、経費精算や報告書の提出などで、事務所と旅行代理店へ再び行きます。仕事がないときは、自宅待機となりますが、大部分の添乗員は別仕事やバイトをしています。

添乗の仕事は、添乗員の実力にもよりますが、平均的には月に、1回につき1週間~10日位のツアーを2~3本です。月に20日間も添乗できれば良い方でしょう。人気の添乗員はアパートに、着換えを洗濯したり交換したりするだけに帰る、という人もいます。一人暮らしの場合には、家賃がもったいないですね(笑)。

旅行代理店の場合

旅行代理店に在籍して添乗員をするということは、一般企業へ正式入社したことですから、自分の机と椅子があり、月給制でボーナスもあります。

入社してからずっと添乗員という社員はまれです。若い頃に何回か添乗員の仕事をして、その現場の業務内容を理解することに重点がおかれます。その経験を元に発注先の事務所の添乗員の仕事の仕方を把握することができるのです。

社員のままでずっと添乗員をしたい場合は、業界で一律のしきたりがあるわけではなく、まずは自分の上司との相談ということになるでしょう。

フリーランス

添乗員の資格をとって、すぐにフリーランスの仕事は実力や経験の点でありえません。旅行代理店でも経験のない若いフリーランスの添乗員に仕事を出すことは、リスクが多いのでしません。

フリーランスで添乗員をするということは、歳を経て、定期収入の別口がある場合に不定期に、体調も良いときにするということになるでしょう。

ご参考までにお話しますと、全国通訳案内士は普通、どこの事務所にも属さず、自分で時給を決め、自分で仕事を探します。

2)資格は2種類 

添乗員の資格には、国内旅行のみの添乗ができる「国内旅程管理主任者資格」と、海外旅行にも添乗できる「総合旅程管理主任者資格」の2種類があります。

この資格は、全国通訳案内士資格(国家資格)のように、個人では取得できません。旅行代理店か添乗員派遣会社に所属する必要があります。

その後、観光庁に登録している研修機関が行う「旅程管理研修」を修了することになります。事務所や旅行代理店がそれを実施している専門学校を指定しているので、そこで受講します。3日間くらいです。

基本的に座学だけで、大部分の人が1回で合格します。

その後、実務研修というのが、事務所や旅行代理店、あるいは専門学校で有料であります。これは資格取得に必須ではありませんが、参加しておいた方が良いでしょう。

不思議なことに、海外旅行の添乗員の資格取得をするのに英語(筆記・面接)の試験や研修はありません。私がいた事務所では、英会話の苦手な女性添乗員が事務所内ではトップスリーのランキングです。海外では、日本語のできる現地ガイドがつくので、通訳代わりに使っている、というわけです。

もう一つ不思議なのは、インバウンドの添乗員は国内の添乗員資格だけでOKで、こちらも英語(筆記・面接)の試験はありません。しかし、こちらは実質的に英会話が堪能でなければつとまりませんね。

つまり、添乗員の資格取得には、国内資格であれ海外資格であれ、英語(筆記・面接)の試験はない、ということです。

また、おおかたの事務所では、まず国内添乗を経験し、添乗日数が一定以上になれば海外添乗もさせるということになっています。

例外的に私が属した事務所は海外旅行が専門でしたので、第1回目の添乗から海外(モロッコ)でした。

ついでながらお話しますが、私は「インバウンド添乗員」の資格が必要だと思います。この仕事は、外国人に直接接する仕事なので、全国通訳案内士並みの知識(日本の地理や歴史、風俗・習慣など)と英会話能力が必要だと思います。
その資格試験を実施し、全国通訳案内士に次ぐ位置づけを与えるべきだと思っています。

インバウンド添乗員は、働くところは日本国内だし、妊娠前や子育てが終わってからもできる。海外で日本人の案内をするより、楽しいし、やりがいがある。写真は、インバウンド・ツアーで私(左端)は焼酎の3リットル・ボトルと全員で1枚のメッセージ・カードをいただいた。感激モンだった。

3)仕事の頻度と適性

頻 度:

つまり、添乗員の仕事はどのくらいあり、どのくらい大変なのか、ということです。

既述しましたように、月のうち20日間コンスタントに仕事があれば恵まれた方でしょう。ツアーの長さにもよりますが、月3本程度ということです。

1日の仕事時間ですが、別に決まりはありません。8時から20時までという内規があるところもあるようですが、お客さんはいつ何時(なんどき)何をリクエストしてくるか分かりません。

例えば、海外で23時頃、トイレの水が流れなくなった、何とかしてくれとお客さまから添乗員に電話があったとします。

「私は時間外だからホテルに直接言ってくれ」

なんて、言えません。

当方が酔っていようが化粧を落としていようが、カーラーを巻いていようが、お客さまの部屋へすっ飛んで行かなくてはならない、それが添乗員の仕事です。

私が『添乗員はつらいよ』という自嘲的なタイトルの本をAmazon.comから電子書籍と紙書籍で出版したのは、そんな裏事情を海外旅行者に知って欲しかったからです。

適 性:

これは、経験的には、

-明るい性格、

-世話好き、

-リーダーシップがあること、そして、

-細かい気配りのできる人、

—―と言えます。

以上、マルッ。です(笑)。

このうち、ひとつでも苦手項目がある人は、本人は好きでやっていても、お客さまを満足させることはできません。

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2.添乗員の給料 固定給か日当制か

既述したように、旅行代理店へ就職できれば一般企業ですから、月額固定給とボーナスの2本立て。福利厚生や社会保険もあります。

事務所へ登録の添乗員の場合は、基本的に日当制です。つまり、

月額手取り=(添乗日数)×(日当)-(税金) です。

これに国内交通費補助通信費補助などがつきます。

搭乗中の傷害保険を掛けてくれる事務所もあります。

詳細は、事務所へ登録の時確認したら良いでしょう。

契約書を確認することです。

 

3.添乗員はずっと続けられるか 結婚、出産、育児

この章が本稿の中心となると思われます。

本稿の読者はおそらく、私の末娘か孫世代の女性だと思います。

その子が、少し話せる英語でお仕事をしたい、キャビン・アテンダントは落ちちゃったし、というような感じかなぁ、と思っています。

添乗員は素晴らしい仕事です。しかし、人気が出てくると、月に20日以上も日本を離れることになります。となると、日本人の結婚相手を見つけるのは極めて困難と言わざるをえません。「雨にも負けず嫁にも行けず」という厳しい現実の中を、優秀な女性添乗員は頑張っています。

私は、父親か祖父の立場からは、英会話を活かした海外添乗員の仕事は、いろいろな経験ができるのでしても良いです。自分もしてきたので実情は良く知っています。しかし、ちゃんとした結婚をするなら早く辞めて欲しいですね。

結婚では、相手は職場の人というのはよくあるケースです。添乗員の世界は8割以上が女性ですから、自分に合った相手を探すのは容易ではないでしょう。よしんば、同じ添乗員業界で見つかったとしても、妊娠中はともかく、子育てはどうするのでしょう。生活費はどうなるのでしょう。

幼児を何日も母親から離しておくなんて、私は教育上良くないと思います。誰が面倒を見てくれるのですか?あなたの実母ですか?旦那のお母さんになんてお願いできませんね。いずれにしても、幼児が母親と離れて育暮らすことは私には耐えられません。

中学生になってからといっても、思春期のさなかに子供を日本に残し、何日も海外で仕事ですか。それも旦那と、上手くいって交互に、下手すれば二人同時に日本にいないことになります。

旦那さんが添乗員なら、二人の稼ぎを合わせても、通常の日本人男性ひとりの年収に届くかどうか、という厳しい社会です。

4.添乗員から全国通訳案内士への転身

そこで私がお勧めしたいのは、全国通訳案内士への転身です。

全国通訳案内士になってからのお客さまは、ご夫婦や小家族がほとんど。

1)全国通訳案内士の身分

全国通訳案内士は医師や弁護士と同じように国家資格です。

試験は毎年1回、8月にあります。

試験科目は、筆記で、英語(他の言語もあり)、日本地理、日本歴史、一般常識、これにパスすれば第2次として英語の面接試験です。これは2017年の私が合格した年の科目で、最近ではこれにガイド実務が加わっています。

身分は、基本的にフリーランスです。人によっては旅行代理店に所属する人もいます。

添乗員は、事務所に所属し、事務所の営業担当者が獲得してきた仕事を割り振られるので、仕事探しの苦労はありませんが、全国通訳案内士は仕事は自分で探さなくてはなりません。

2)全国通訳案内士の稼ぎ

給料というか自分の時給は自分で決められます。しかし、仕事を探すためのインターネット・サイトの運営事業者へ手数料を払わなくてはなりません。いくつのインターネット・サイトに登録しようが本人の勝手です。

時給は、どのように決めてもいいのですが、私の場合、決めた時給では3人までカバーします。4人以上はひとり時給200円いただいています。

1日8時間働いたとして、私の場合、添乗員時代の3~4倍となっています。

私はこれまでに全国通訳案内士として約200人ご案内しましたが、ほとんどがFITで、ご夫婦か、小家族です。1日ツアーがほとんどです。東京と京都で4泊5日のご夫婦もありました。

FITは、Foreign Independent Tourの頭文字、あるいはFree Individual(Independent)Travelerともいいます。

これまでにグループとしては、フィリピンの旅行代理店が送ってくれる10人くらいの4日間東京周辺ツアーがよくあります。全国通訳案内士になって初めてのガイドはスロベニアからの20名でした(東京、鎌倉、河口湖、松本、白川郷、金澤、大阪、金毘羅山)。

クエートからの約15人は2度ありました(都内1日)。オーストラリアから約15名東京1日、アイルランドからのラグビー・サポーター9名というのもありました。

そうだ、オーストラリアの小学生26人+先生5人というのもありました。その時は、仲良しの20代の女性添乗員同期生に手伝ってもらいました。

ま、基本的に都内での1日仕事です。都合は自分次第です。

したがって、この仕事は結婚前で恋人がいようが、結婚してからであろうが、自分の都合で1日の仕事を選べる、しかも高給で、ということです。

ということは、正規雇用であれ非正規であれ、月ー金はちゃんと働いて、週末にガイド仕事を探すということもできるのです。週日に美味しい(人数が多く高収入)ガイドの仕事があれば休暇を取るとかすればいいと思います。

ただ、添乗員より稼ぎの単価ははるかに高いとはいえ、問題はコンスタントに仕事がある訳ではないのです。添乗員でもコンスタントに仕事があるわけではありませんが。

自慢話のようで恐縮ですが、私は、ウェブの海外の訪日予定者と全国通訳案内士のマッチング・サイトでナンバーワンにランクされたことがありました。その直後の多忙の時でさえ、週2日はあったけど3日はなかったし、その後はだいたい週イチ・ペースですね。

もっとガツガツ仕事を探せばさらに稼げるとは思いますが、もう私は、稼ぎたくてこの稼業をしているのではなく、訪日外国人観光客のお世話がしたい、両国の文化交流を促進したい、というのが活動のエネルギーになっています。したがって、ウェブサイトでご指名いただいた仕事だけをしています。

5.まとめ

1)英会話ができるということは、同世代の中でも強い武器になる。それはあなたの強みだ。これを活かして仕事ができることは素晴らしい。

2)海外添乗員は、海外のいろいろな事情を見聞できるし、外国人を含めたいろいろな人に出会えるので、教養を高める上でも素晴らしい仕事だ。思い立ったらすぐ準備行動を始めること。

3)添乗員業界は、残念ながら、いずれも若い人が生計を立てていけるほどの収入は望めない

4)全国通訳案内士の仕事は、1日仕事が多く、東京、京都など1地域が多い。出産、子育てがあっても、1日ならなんとか都合が付けられるだろう。全国通訳案内士に転身するのも選択肢の内のひとつだ。

5)仕事で知り合った外国人とは、人によってはfacebook やWhatsAPP(LINEのようなもの)で、後々まで交流が続く。

6)全国通訳案内士の他に、英会話力や英文読解力を活かした仕事を探すことも大事だ。英語の力を活かすのが目的ではなく、それを活かした仕事も模索する必要がある。

7)婚活は大事だが、焦ってこちらから跪(ひざまづ)くことはしないこと。仕事に一生懸命打ち込んでいるあなたを認めてくれる人は、必ず現れる。

6.私の略歴と著書

1)略 歴

私はむかし、全国の大学に学園闘争が展開された1960年代後半のころに、自分の熱き情熱と青い知性を総動員した全共闘世代です。タモリさんや吉永小百合さんと同学年です。

卒業後、雑誌記者などの後、外資系広告代理店や他の外資系企業で要職を歴任し、2001年に海外ビジネスを支援する自社を設立ました。直後にニューヨーク・テロがあり、その後大変な苦労をしましたが、人様のご支援をいただき、いくつかの大きな仕事ができました。

2013年、本業に加えて、縁あって海外旅行の添乗員もすることになりました。その後、インバウンド添乗員(訪日外国人の英語観光ガイド)をし、2017年には全国通訳案内士(国家資格)を取得しました。

インバウンド添乗員として約300人、全国通訳案内士として約200人の訪日外国人への案内をしてきました。

口幅ったいようですが、そのお客さま方の私の仕事への評価はほぼ満点です。インバウンド添乗員時代は、その成績によりヨーロッパ旅行のご褒美をいただきました。

また、全国通訳案内士になってからは、海外の訪日希望者と全国通訳案内士をウェブでマッチングするサイトで、一時、人気ナンバーワンのガイドにランクされたこともありました。

2)著書(いずれもAmazon.com から発売中)

『添乗員はつらいよ』電子書籍、紙書籍

『レマン湖永久に』(小説)電子書籍、紙書籍

『Best 20 of Japanese Casual dishes』(英書)電子書籍

『ジャカランダ慕情』(小説)電子書籍

『カリフォルニアの風』(短編)電子書籍

『広報PRチャート』電子書籍、近刊予定

『WASHOKU』(英書)電子書籍 近刊予定

本稿、以上です。最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

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